2018年の反省として、挙げられるのが大会に向けての準備不足です。
しっかりとメンタル、フィジカル面で準備を入念に行った大会は自分の力を最低限出すことができた一方、対照的に失敗した大会が個人戦であり、メンタル的にも、フィジカル的にも長期的な準備不足が露呈し、当日の天候や気温の状態が良いにもかかわらず自分の力を出し切ることができませんでした。当日の天候や気温、レース展開よりも当日前の準備の良し悪しが大きく結果に影響することを学びました。特に気持ちの準備以上は無いと思います。2018年での失敗を生かし、2019年はメンタルの準備を入念に行って大会に挑みます。
2019年の目標として5000m16’10以内を掲げます。まずは学連春季で16’20秒を切れるように準備していきます。
以上です。
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