2019年1月5日土曜日

1/5練習反省@田沼

明けましておめでとうございます。2019年もよろしくお願い致します。
2年の田沼です。今日の練習の反省をします。

3200m×2~3 (r 2')

3'25,30,40/km の3つの組に分かれて行いました。
Tペースを目安にタイムを設定し、行いました。

年始明け初のポイントということもあり、大半の部員が抑え目な設定をしていましたが、3本こなせていたので今日の目的はおおむね達成できたと思います。
何度も言っていますが、冬季練は多少設定タイムは落としていいのでボリュームは確保していきましょう。
次回以降は1600mと同じ設定タイムでこなせるのを目標にしましょう。

自分は3’25の組で行いました。帰省中雪道でjogをずっとしていたせいか、ハムに強い張りが残っていて、動きが非常に悪かったです。ケアを行って、早めに解消したいと思います。

自分はこの冬季でTペースを3’20~15/kmに上げるのが目標です。1600×5は3’20で確実にこなせるようになりましたが、3200mに延ばすと3’20はきついです。
練習タイムだけで自分の走力を測るのは不適切かもしれません。しかし、確実に1つの目安になるし、自信にも繋がると思うので自分は意識しています。

3’40と3’30の組がいつも多くなるので、もう10秒/km上げられるといいですね。


また、今日は合練開始日ですが、非常に人が少なったです。各家庭の都合もあるのでどうしても来られなかった人も多くいるとは思いますが、もう少しポイント練習を大事にしてください。
1人で別時間別場所でポイント練習をやるのは簡単なことではないと思います。特に下級生で1人でも練習を積める人は多くはないと思います。

みなさんの来シーズンの目標を拝見しましたが、全ての部員が自己ベストを目標にしていました。練習しないとベストは出ません。速くなる1番の近道は練習の継続です。
新年1発目のポイントから来ないようでは、幸先悪いスタートではないでしょうか。

また、体調を崩している方も何人かいます。インフルエンザも流行っています。
27大駅伝も近いので、体調管理に気を付けていきましょう。

2019年1月2日水曜日

2018年反省 @3年 若林

こんにちは。3年の若林です。

昨年のシーズンを振り返りたいと思います。
昨年は4月の学連春季にて5000mで自己ベストを出し、ここから更に記録を伸ばせるかと思ったのですが、それからはずっとずっと、低迷期となりました。
当時の嶋田PCにたくさん走る機会をもらったこともあり、去年よりも多くのレースに出させていただきました。いずれも何かしらの失敗によって自己ベストを出すには至りませんでしたが、「経験を積む」「より安定した走りを追求する」という点では大いに役に立ったと思います。
一方で、目標が間近だからこそ今までよりも陸上にしっかりと入れ込むようになり、自分の偏った考えで別メニューをとったりするなど、チームから離れがちの行動が目立ったのは反省しなければならないと感じました。
8月からの不調が連鎖的に故障をもたらし、それでも諦めずに地道に練習してきましたが、最後はシーズンワーストで締めくくる結果となってしまいました。

今年は、就職活動や卒論なども入り、去年よりいっそう自己ベスト更新への道のりは険しくなるでしょう。でも不調の原因がわかったので、とにかく細々でも練習を繋いでいき、大学生の最後まで陸上選手として、チームの中で頑張っていきたい所存です。
色々至らない部分はありますが、今年も応援していただけたら幸いです。

2019年1月1日火曜日

2018反省@2年黒須

お疲れ様です。2年の黒須です。年は開けてしまいましたが、去年の反省をしていきたいと思います。まずは去年の全レースの結果を貼っていきたいと思います。

7月 7大戦 5000m 16'40"67
      1500m   4'34"75
9月  27大戦  10000m 34'47"90
10月 松島ハーフ 10km 35'40"
11月 宮城県駅伝6区 実測9.9km 32'47"
12月 相馬野馬追ハーフ ハーフ 74'12"

まず何よりレース数が少ないですね。1月、2月は順調に練習を積めて、2月にあった学内T.Tでは非公認ながら10000mを33分台で走ることができました。しかし学生ハーフの週に右足の大腿四頭筋を肉離れしてしまい、7月までレースに出ることができませんでした。七大戦で復帰しましたが、直後の合宿で腰を痛めてしまい、予選会の選手を決めるT.Tを走ることすらできませんでした。松島ハーフには何とか間に合わせることができ、補欠ではありましたが全日本大学駅伝のメンバー入りができました。そこからは練習を順調に積め、タイムを伸ばしていけました。去年を総括すると、怪我に苦しめられたが、飛躍のための準備ができた1年でした。

自分は大学に入学してからここまでで基礎を固められたかなと思います。今年は今までの基礎を生かしてより速いペースより長い距離を走り、各大会の正選手を目指していきたいと思います。特に全日本大学駅伝の予選会は去年は何の役にも立てなかったので、今年は選手として本大会出場に貢献したいと思います。

2018年12月31日月曜日

シーズン反省@松田

4年の松田です。
今シーズンの反省をということだったので主なリザルトとともに書かせて頂きます。

◯前半(~七大戦)
春合宿1000mTT  2’30PB、最終日に肉離れ
東北インカレ 4’03 3位
6月仙台大 3’57”93 PB、1’55”97 PB
北大戦 3’59、15’57PB
北日 予選落ち
宮城県選 3’59、4’01、1’55、1’55”47PB2位
七大戦 4’05、1’59

・濃かった。PBも出たし全体的に水準が上がったし3分台前後で安定した。県選800決勝は生涯ベストレースだった。
・県選は4本目のレースで一番の結果を出せたのでかなり自身になった。複数種目エントリーへの意欲が一気に上がった。大会2本目、3本目のレースだからこそ疲れてる分動きを修正、洗練してパフォーマンスを上げられるのだと感じた。
・東北インカレ、七大戦など数ヶ月費やして賭けてた試合では結果を出せず、勝負の難しさやピーキング能力の甘さを感じた。県選で調子上がりすぎて七大戦直前には調子が落ち始めていた。

◯後半(院試後~)
東北選手権 1’57 予選落ち
予選会の試走 DNF
26大戦 4’06、4’04 6位
東北総体 4’02優勝
松島ハーフ 35’23
個人選 4’00優勝、15’47PB
全日駅伝 42’35(3’26/km)
リレマラ 快走
学芸大競技会 1’55”19PB、4’01
学連競技会 4’03、9’06

・院試もあり、七大戦で燃えかすになっていたのもあり、本調子に戻ったと感じたのは個人選からだった。
・1500は全て来年の東北インカレを意識して全然違うパターンのレース展開で勝負して勝てたので自信になった。
・出走メンバーに決まってから全日当日までの期間はかなり調子を崩してしまった。練習の方針が変わりすぎたのと、練習で常にメンバー以外に負けられないプレッシャーで全く思うように走れなくなってしまった。今シーズン最大の反省点。
・記録会では狙っていたタイムを出せなかった。一週間前までガツガツ練習積んでから調整期間一気に走る量減るなどしてリズムを崩してしまったように感じる。直前だけではなく3週間くらいかけて徐々に疲れを抜いて調整するようにしなくてはならないと感じた。

以上まとめると、
◎成長は感じたけどピーキングができてない。来シーズンは800~5000あたりで遠慮なくダブルエントリー狙って行きます。
って感じです。

冬季の練習方針は以前中距離ブログに書いた通りなので、練習も試合も貪欲に頑張ります!
全日については三秀に書きました!

以上、よいお年を!

2018振り返り@2年三浦

長距離2年の三浦です。今シーズンの振り返りをします。
思いつきでだらだらと書いていきます。

まずは今年の全結果です。
800m
6 仙台大記録会 2'05"92

1500m
4 仙台市記録会 4'19"09
       仙台大記録会 4'13"17
5 東北インカレ 予選 4'13"57
                              決勝 4'14"03 
6 仙台大記録会 4'08"76
       仙台市記録会 4'08"43
       北大戦OP 4'16"76

5000m
4 学連春季 16'43"39
7 T.T 16'05"05
       七大戦 16'48"05
10 個人選 16'58"41
12 学連競技会 16'50"62
         平成国際大 16'29"37

10000m
4 学連春季 34'40"37
10 個人選 34'41"22

3000msc
6 北大戦 10'14"49

ロード  
3 学生ハーフ 80'38"
10 松島10km 36'09
11 県下駅伝 10km 33'35"(実測9.6km)

振り返りとして今年は怪我から始まりました。昨年末に怪我をしてしまい冬季練習はほとんどできませんでした。学生ハーフの2週間前から走り始めました。シーズンインでは出遅れましたが、今年は1500mを中心に5月頃からは対校戦にも出させていただきました。中距離の練習に参加する事で持久力だけでなくスピード面でも強化を図れ、それが1500mだけでなくその他種目にも大いに発揮されました。非公式ではありますが5000mT.TではPBが出せました。七大戦にも補欠から出させてもらい、結果は伴いませんでしたが七大学のエースたちと走れたことはとても刺激になりました。また今年は初めて3000mscにも出て、とてもよい経験となりました。
このまま今シーズンは調子よくいけると思っていた矢先、夏合宿で膝の怪我をしてしまいました。原因はオーバーワークです。そこから2ヶ月弱練習から離脱してしまいました。今年は駅伝においてチームの力になりたいと考えていたのにとても悔しかったです。それでも予選会、全日本大学駅伝とマネージャーという仕事を務め、事務作業をしたり監督者に乗ったりと普通ではできない体験ができました。それと同時にやはり選手として走りたいという思いが強まりました。
復帰後はなかなかうまく走れませんでした。10月からは悔しい結果しか出せませんでした。正直嫌になりました。ただ先日の平成国際大ではまだまだではありますが少しだけ走れるようになってきました。そして今では練習水準は怪我する前くらいに戻ってきていると思います。この冬は怪我せずに練習を継続して春先に万全の状態でシーズンインしたいと思っています。

今年で学んだことや取り組んだことは
①フォームについて。周りの方々から多く指摘をいただいて改善に努めましたし、今でも努めています。まだまだ微妙ですが少しずつよくはなっていると思います。今主に意識しているのは前傾です。僕はもともと腰が反って身体が後傾し、足を前に出しすぎ接地で体重が乗りません。今は程よく前傾し足はなるべく上体の下でフラットに着くよう意識しています。間違えて行なっていることもあるとは思うのでこれからも勉強したり周りからの意見も聞いたりして取り組んでいきたいです。

②ストレッチについて。夏に怪我をした際に早く治るようにと毎日時間をかけてストレッチをしていました。しかし、整形外科の先生にストレッチはしてはいけない、風呂上がりに足を高くして寝転びなさいと言われ実行したところ2ヶ月弱悩んでいた痛みが1週間ほどで消えました。
フォームや練習だけでなく身体のケアや仕組みについてももっと勉強する必要があると感じました。

来年については良い意味でがむしゃらに頑張りたいと思います。最近思うのは大学に入って半分諦め気味に陸上を続けているということです。大学の環境的に練習中に辛くなったらすぐ抜けますし、設定ペースに余裕があってもそのペースで走りますし、ちょっと違和感があったらすぐやめます。大学入学前は練習の最後はあげれるところまであげたり、途中で抜けてもまた参加したりしていました。どちらかが100%いいというわけではありません。ただ来年はもっと貪欲にがむしゃらに走ります。なぜこう思ったのかというと、自分が本気で陸上競技に取り組むのはたったあと2年しかないと思ったからです。後悔ない取り組みがしたいです。
具体的な数値などとしての目標はこれからの冬季練習を通してじっくり考えたいと思います。ただ漠然として来年はPB更新、駅伝で戦力になるということを現時点で挙げておきます。
まずは怪我なく冬を乗り越え、学生ハーフを最初の目標として努力します。

また来年もよろしくお願いいたします。






2018年反省@3年松浦


2018年反省
まず早速今シーズンを振り返っていきますが、試合の反省の総括、今シーズン目標達成率、変化について書きます。
・試合の反省
まず、この章で伝えたいことは「タイムや順位にこだわり過ぎたこと」と「自分の実力の読み間違い」です。
前半シーズンはとにかく苦しみました。「なぜこんなにも走れないのか?」練習が出来ていないわけもないし、調整も失敗している感じもしません。その答えはおそらく「タイムにこだわり過ぎたことと目標設定する際の自分の実力に対する認識誤差」だと思います。まず2018年の目標として「学生個人選手権に出場すること、全日本ICに出場し勝負をすること」を掲げていました。
個人選手権に出場するには標準の14'30を切ること、全日本ICで勝負するには単独走でも30分前半で走る力がないと難しいなどその当時の自分には厳しい条件を前提条件として与えてしまったことがいけなかったと思います。厳しい条件を自分に与えるのは悪いことではないと思いますが、それを前提条件として与えたことがいけませんでした。結局これは自分の実力に対する認識誤差が招いた結果です。それに気づいてからは個人選手権と全日本ICの事に拘らず、今できる走りをすることを意識する事にしました。その後の試合はほとんどが自分の実力通り(7080点)に走れました。また、今シーズンを振り返るに当たって忘れていけないのは出雲、全日本です。今までの全国大会では実力を発揮することが出来ませんでした。しかし今シーズンの全国大会では当時の自分の実力の9095%を出すことが出来ました。この収穫は来年以降にも必ず繋がっていく事になるでしょう。なにより、昨年までの出雲、全日本では「他の選手は関係なく自分の走りをする」という思いで臨んでいました。しかし、今年は「先頭集団についていけるところまでついていく」「1人でもいいから関東勢に勝つ」など積極的に食らいつく気持ちを持ちながら臨むことができました。
さらに、今シーズンの後半はとにかく試合を詰めまくりました。全日本から6週連続試合を入れ、それを含めて予選会からは11週間で10試合とおそらく今までもこれからも出来ないようなことをしました。これで何か得られたか?と言われると言葉には出来ないが、今後試合が立て込んでいても対応することはできる自信はつきました。ただし、もうこんなことはやりたくないです
・目標達成率
まず目標達成率とは?自分でもよくわからないがちょうどいい言葉が思い浮かばなかったのでこの言葉を選びました。
一番の大きな目標達成は今シーズン最後の5000mで個人選標準の14'30を切れたことです。「5000mで個人選標準の14'30を切る」という具体的な目標は融通が利きません。とにかくどんなことが起ころうと14'30という値とトラックという環境がほぼ変わらない場所で勝負しなければなりません。それを達成できたのは本当に大きな収穫です。
他の目標達成率だが、上の目標ほど具体性がなく、相手依存が入ってくるようなものばかりで、簡単に文字に起こせないのでここで触れるのはやめておきます。
・変化
今年を振り返る上で、これから書くことは忘れてならないものです。漠然とし過ぎている題名だが、今年は自分の陸上に対する意識が変化したので、この題名にしました。いや、これは語弊です。意識が変化したというより「どんな意識を持っているかをより意識するようになった」と言い換えた方が正しいです。今年の夏、私は東京大学の合宿に約2週間参加しました。そこで行われたミーティングの一環の陸上観というもので、色々な人の陸上に対する思いを聞き、自分の陸上に対する思いを話しました。そこで他の部員の話を聞いていて一番印象に残ったのは「東京大学でしか出来ないことをやりたい」という言葉です。これは私の場合、東京大学東北大学です。その言葉を聞いて私は「今の陸上なら東北大学じゃない大学でも出来る」と思いました。それから、東北大学でしか出来ないことを探すようになりました。しかし、まだ見つかってません。だいたい探している時点でそれは見つからないのかもしれません。それは"見つける"ものでなく"見つかる"ものだと思います。今は無理に探すのでなく、それが"見つかる"状況を作り出したいと思います。それはチームメイトと過ごし、思いを共有することによって自然に"見つかる"という状況が生まれると思います。まだ、"見つかる"状況になるはほど、私はチームに属していません。卒業までに東北大学でしか出来ないことが"見つかる"ようなチームに、さらにそのチームの一員になりたいです。
最後の方は今年の反省という目的から逸脱いてしまいました
来年の目標などについては触れません。心の中で収めておきます。
2019年も頑張ります。

今年の成績一覧

1年の反省@臼井

こんにちは、長距離2年臼井です。とりあえず、要点だけまとめて1年の反省をまとめます。

7月1日北日本インカレ 5000mオープンDNF
7月28日 七大戦 1500m op 4'40"95
9月20日 27大戦 対抗5000m 17'18"61
10月7日 松島マラソン 10km 41'24
11月18日県下駅伝 3日5.9km 20'54 区間19位
12月9日 学連競 5000m 18'32"54
1月〜4月 怪我の時期。色々筋トレなりウォークをしながら怪我が治るのを待つ時期であった。
4月から徐々に復帰。新しく入って来た1年生と一緒に心も体も1年生の気分となり焦らず体を戻すことに専念。この時、怪我からの復帰のメニューはジョクよりスピード練から復帰した方が自分に合っていると発見。その後徐々に練習を積む。
6月中旬、怪我する。北大戦を棄権、北日本インカレオープンに出場するも練習不足と暑さにより3000mDNF
7月その後微妙に怪我をしながらも徐々に練習を積む。
七大戦の1500mはきつかった。
8月合宿に迷いながらも参加。ここで怪我明けランナーから練習を積むランナーに変身。
9月 練習を継続して積みながら 調子を上げてく、27大戦にて対抗を走り自己ベスト。最後たれたが、積極的なレース展開、集団応援の結果自己ベストを出せた。今年のピークだと思う。集団応援はされるととても嬉しい。今でも思い出すといい思い出である。
10月
27大後疲労抜きと、調整の兼ね合いが失敗し、疲労が溜まったまま松島に出場、悪条件ということもあり、撃沈。落ち込んだ。
11月、この頃から疲労により全くもって走れない日がちょいちょい出てくる。しかし走れる日は走れる。点で言えば11月はかなり走れたが、線でいうと走れてない。県下駅伝は楽しかった。直前まで調子を落としていたが、本番は走れてよかった。
12月、貧血?のシーズン、疲労により全く走れない日が度々出てくる。ジョグは積んだが、ポイント練はほぼぼぼ撃沈。記録会は16分台が目標だったが、風が強いのと、疲労と、3000すぎからの諦めにより撃沈、酷すぎで落ち込まなかった。とりあえず、走れないのが年末も続く、練習後の酸欠、立ちくらみが頻発。要対策。

ちなみに今年の目標は、1500mで4'10"を切ることであったが全く達成できず。そもそも1500m or10000mどっちをサブにするか決めていない。3年生になる頃には自分の専門種目について決断して、専念するつもりである。今のところ、練習ができてる時は、俺10000mいけるんじゃね?と思いながら、距離走や、松島の後は長い距離無理だわっとなってる。春までに1500mに専念するか決める予定だ。自分にあった種目をやりたい。

今年の大まかな反省としては、怪我からの復帰に関しては合格。あとはポイント練を外さない事のみできれば、またワンランク上の選手になれる気がする。とりあえず、来年はコンスタントに安定して走りたい。

2019.3月30日(土)練習反省@1年西村

お疲れ様です。1年の西村です。遅くなりましたが3月30日の練習の反省を行います。 個人の反省  私は合宿後から今までにない程の疲労と、恐らくその疲労による股関節の痛みのため練習はおろか、ジョグも辛い日々が続いておりました。木曜の距離走も4分20ペースで入りましたが、最終的に...